WORK

仕事のイメージをつかむ

SIMPLE

同じ荷物を同じルートで
安全に届けるシンプル配送

01 いつもの荷物をいつものルートで
配送ルートや積み込み先は基本的に固定制です。運搬する荷物も廃棄された家電や古紙などに限定されるため、自然と慣れていけるでしょう。1日4~5時間の運行を2回行い、帰庫後は報告と翌日の準備を済ませて退勤します。

02 休みやすさは働きやすさ
取引先との契約は月単位のため、臨機応変にスケジュールを調整できるのも魅力です。長時間労働が常態化することはありませんのでご安心を。また、有給の取得やシフトの調整は、基本的に1週間以上前の申請で柔軟に調整できます。家庭の事情や子どもの学校行事など、休みが必要になった際はお気軽にご相談ください。

03 生活リズムが安定
早朝から夕方までの勤務が多く、インターバルを9時間以上確保しますので、安定したリズムで働くことができます。決まった時間に仕事が終わりやすいのも、生活リズムを整えやすい一因です。

SCHEDULE

FLOW

業務の流れ

ある先輩スタッフの1日

  • 2:00

    始業 点呼&1便目スタート

    出勤後、1便目の配送に出発します。積み込みは前日に終えることが多いですが、出勤後に荷物を積み込むことも。早朝は道が空いており運転が快適です。安全第一で配送先に向かい、完了次第帰庫します。1便の所要時間は4~5時間。法令に則り30分休憩し、自分のペースで運転をして帰庫してください。

  • 8:30

    2便目の準備

    1便目の配送が完了次第、近隣の積み込み先に向かいます。2便目の荷物をトラックに積み込み、出発の準備を進めます。ルートも荷物も基本的に固定制です。気負わずとも身につけていける仕事ですので、安心して取り組んでください。

  • 10:00

    2便目出発

    所要時間は1便目とほとんど同じで、4~5時間ほどです。2便目もルート・荷物はほとんど同じなので、迷いなく運行できます。無理をせずに働けるよう、1便目と2便目の運行時間が10時間で収まるようにルートを調整しています。

  • 14:00

    終業 帰庫&翌日の準備

    2便目を終えて帰庫したあとは、翌日のルートを確認し、荷物の積み込みを終えて業務終了となります。荷物の積み込みは翌朝に行うなど、臨機応変に対応可能です。

    ※月に1回ほど、宿泊を伴う出張が発生することがあります。

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