
社会の当たり前を守る
設立から約50年、私たちは鉄道の信号関係工事を通じて、日々多くの人が利用する鉄道の安全と「当たり前の日常」を守り続けてきました。踏切警報装置や信号機、ケーブルの交換など、社会インフラを根底から支える重要な役割を担っています。
現在活躍しているスタッフは少人数ながらも強い絆で結ばれており、そのほとんどが未経験からのスタート。実直で温かい先輩たちが揃う、確かな技術力が自慢の会社です。
WORK
仕事内容
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鉄道信号工事のお仕事
関東近郊の現場を中心に、踏切警報装置や信号機、電気転てつ機などの交換・設置を行います。基本的には一度会社に集合し、みんなで現場へ出発。扱う機材の中には重量物があったり、柱に登って作業したりと体力を使う場面もありますが、鉄道の安全運行という社会インフラに直結する、非常にやりがいの大きな仕事です。

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夜勤の実作業は短め!
鉄道が動いていない深夜帯の夜勤もありますが、移動時間を含めての勤務となるため、実際の現場での作業時間は3~4時間程度と短めです。深夜に無理なく集中して作業を行えます。夜勤の頻度は月に平均4回、多くて12回程度です。









