元未経験の
先輩たちが
あなたの味方
「現場の仕事って、やっぱり怖いのかな…」なんて不安に思っていませんか。 実は、いま第一線で活躍しているメンバーも、最初はみんな右も左もわからない状態からのスタートだったんです。 だからこそ、新しく入る方がどこでつまずくのか、どんなことに不安を感じるのかを全員がよくわかっています。
専門用語が分からなくても、道具の使い方がおぼつかなくても大丈夫。 あなたの「やってみたい!」という気持ちを、同じ道を歩んできた先輩たちが全力でサポートします。 家族のようなあたたかい雰囲気の中で、少しずつ現場の空気に慣れていきましょう。











Skill
街を支える誇りと安心の技術
Skill
街の「当たり前」を守るカッコいい仕事
私たちが手がけているのは、道路や水道といった街のインフラを守るための切断・穿孔作業。 案件のほとんどが公共工事なので、景気に左右されることなく、1年を通して仕事量は安定しています。
現場は中間市や北九州市周辺がメイン。 特殊なカッター機や専用のマシンを使って、アスファルトを切り、整えていく様子は、まさに職人技です。「この道路、自分が整備したんだよ」と、家族や友人に誇れるようなやりがいに満ちた毎日が待っています。
焦らずじっくり、二人三脚の研修
入社後はまず、先輩と一緒に現場を回る「2人1組」の体制からスタートします。 いきなり難しいことをまかせるのではなく、まずは安全な場所で機械の動かし方を見たり、簡単な補助をしたりすることから始めていきましょう。
独り立ちの目安は、本人のペースに合わせて2週間から1ヶ月ほど。分からないことがあれば、その場ですぐに隣の先輩に聞ける環境です。あなたが自信を持って「一人でいけます!」と言えるようになるまで、何度でも丁寧にお教えしますので安心してくださいね。