「働く」とは、人が動くこと。
感謝の汗が、街の動脈を潤していく。

喜びと活気に満ちた
「新3K」への挑戦。
私たちは、建設業や配管工事という仕事に対し、どこまでもポジティブで新しい定義を持っています。それは、かつてのネガティブなイメージを一掃する「新3K」というスローガンです。お客様や仲間に対して常に「感謝」すること。誠実な仕事を通じてお客様から「感謝される」こと。そして、その喜びを糧に、仕事への「活力がわく」こと。この好循環を生み出すことこそが、私たちの仕事の流儀です。案件の規模に関わらず、持てる知識と技術を全力で注ぎ込む。従業員の安全と達成感を何よりも大切にし、関わる全ての人と喜びを共有できる企業でありたいと願っています。



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1人の為に動く。
「仂(はたらき)」が社会の役に立つ。私たちが掲げるビジョンには、「社会から必要とされる『仂(はたらき)』を実行する」という言葉があります。「働」くという漢字から「動」くを連想し、さらに「人」が「力」を合わせるという意味を込めています。単に作業をこなすのではなく、お客様の困りごとに耳を傾け、ともに悩み、解決のために汗をかく。デジタル化や効率化が進む現代だからこそ、人の温かみや情熱といったアナログな「人間力」を大切にしたいのです。お客様の事業継続を支える「右腕」として、頼りにされる存在を目指し、日々研鑽を積んでいます。
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2函館・北斗の厳しい冬も
私たちの技術が暮らしを守る。私たちは、北海道の函館・北斗エリアに深く根を下ろし、地域の皆様とともに歩んできました。蛇口をひねれば水が出る、冬でも道路が通れる。そんな「当たり前の日常」を守ることが、私たちの使命です。給水・排水設備の工事を通じてライフラインを支えることはもちろん、降雪期には除排雪業務を行い、地域の交通と生活の安全を物理的に守り抜きます。地域密着企業としての誇りを持ち、緊急時のトラブル対応から大規模なインフラ整備まで、この街の「困った」に一番近くで寄り添い続けます。





