誰もが使いこなせる喜びを、徳島の当たり前の景色にする

Universal Joy

Pleasure

スマホの先にある「喜び」をつなぐ

―Pleasure―

  • その安心を、私たちが守る

    行政の手続きから日々のお買い物、大切な人とのビデオ通話まで。今やスマートフォンは、単なる連絡手段を超え、暮らしを支えるのに不可欠な“ライフライン”となりました。

    小さな画面の向こう側に広がる無限の可能性。だからこそ、私たちは、すべてのお客さまがその扉を自由に、そして安心して開けるように、誠心誠意サポートし続けます。

  • 不安を、使いこなす喜びに

    機能が増えれば増えるほど、使いこなせないという不安が生まれます。そんなデジタルの壁を取り払うことが、私たちの役目です。

    「ここを押せばお孫さんのお顔が見られるようになりますよ」「こうすれば料金がさらにお安くなりますよ」といった一つひとつの対話が、お客さまの暮らしを少しずつ便利に、そして豊かに変えていきます。これからも“街のコンシェルジュ”として、皆さまの日常に寄り添い続けます。

  • カウンター越しに、暮らしの安心を分かち合う

    ショップでは、単なる契約手続きにとどまらない“生きた会話”を大切にしています。何気ない世間話から、人生の大きな節目にまつわるご相談まで。機能的な対応ではなく、一人の人間としてお客さまと真摯に向き合うことを最優先しています。

    こうした日々の積み重ねが、いつしか「あなたのおかげで助かったよ。」という感謝の言葉に変わります。そのあたたかな声に触れるたびに、この仕事の奥深さと、喜びを再確認するのです。

Companion

待つだけではなく自ら街へ

―Companion―

  • 1

    お店を起点に、徳島のすみずみまで安心を届ける

    私たちの活動拠点は、店舗の中だけにとどまりません。徳島県内の商業施設やイベント会場へ自ら足を運び、地域の皆さまとの接点を積極的に創出しています。

    こうした活動は、普段ご来店が難しいお客さまとも直接顔を合わせ、お困りごとを伺える貴重な機会です。街中で見かけるユニフォームは、地域の方々が気軽に頼れる“安心の目印”。スタッフ一人ひとりが街の相談窓口となり、地域に貢献すること。それが私たちの目指す姿です。

  • 2

    「待つ」だけじゃない。会いに行く寄り添い方

    地域のイベントは、私たちにとって新しい出会いと発見の場です。「こんな些細なこと聞いていいのかな」「困っているけれど、お店に行くほどでもない」…そんな小さなお悩みを抱えている方は少なくありません。

    私たちは、お客さまが一人で悩まれるのを待っているだけではいられません。徳島で暮らす皆さまの、言葉にならない不安を解消するために。自ら街へ飛び出し、いつでも気軽に声をかけていただける存在であることを大切にしています。