HISTORY

ウサミ産業の歴史

01

  • 積み重ねた信頼と実績

    1988年、一台のトラックからウサミ産業の歴史はスタートしました。目先の利益だけを追うのではなく、一つひとつの仕事に真摯に向き合い、技術で信頼を積み重ねる。30年以上日本の根幹産業を支え続けながら、業務と向き合い続けてきました。これからも「実直なモノづくりの精神」を大切にしていきます。

02

  • つねに誠実で真摯に

    代表は若くして事業を継承しましたが、経験豊富なスタッフ達に「教えてほしい」と素直に頼るところからはじめました。この「つねに誠実で謙虚に学ぶ姿勢を忘れない」ことは、代表の揺るぎない信条にもなっています。この考え方は、お客様や協力会社の皆様にも同じです。真摯に向き合い、課題解決のために全力を尽くしていく。誠実なコミュニケーションが、プロジェクトを成功に導きます。

  • プライドと品質

    プラントという巨大なモノづくりでは、一つひとつの溶接や配管の工事が社会を動かす大きな力になります。この「自分が人々の暮らしを支えている」という意識が、私たちのプロフェッショナルな意識を支え続けてきました。細部まで徹底的にこだわりながら、品質にはしっかりと責任をもつこと。技術者のプライドと品質が、私たちの誇りです。

03

企業について

当社では代表みずからが約1ヶ月の研修を行います。ただ技術を指導するのではなく、安全や品質基準などの管理もしっかりレクチャー。スタッフの共通認識を浸透させるための、重要な期間です。手厚い教育体制が、お客様への安定したサービスの提供につながっています。