功将の大切な考え方

功将株式会社の始まりと歴史

日々、暮らしを
支える仕事。

功将株式会社の原点は、2011年に起きた東日本大震災の復興支援にあります。当時、仮設住宅の設置などを行う中で、ただ作業をこなすのではなく「人の生活を支えるとはどういうことか」と真剣に向き合うきっかけをもらいました。

現場で感じたのは、インフラや設備工事が、暮らしの当たり前を守っているという事実。「自分たちがつくるもので人の役に立てるなら」という想いを大切に、仲間とともに会社を育てています。.

功将株式会社の目指す姿

FUTURE

社員もお客様も大切にしたい。

  • 地域を支える責任を力に変えて

    功将株式会社が手がけるのは、設備・土木といった「ライフライン」に関わる仕事です。暮らしに直結するインフラだからこそ、私たちは一つひとつの現場に責任を持って向き合い、地域の役に立てる存在でありたいと考えています。

    これからも地元・神奈川に根ざし、地域社会の中で必要とされる会社であり続けたい。技術だけでなく、人としても信頼される仕事がしたい。それが、私たちの目指す姿です。

  • 社員の未来も支えられる会社へ

    今、一緒に働いてくれている仲間たちが、安心して将来を考えられるような会社でありたいと考えています。より良い環境、より良い給与、そして「この会社で働いてよかった」と思ってもらえるような土台を作ります。

    たとえば家族が増えるとき。実績を自信につなげられるようなキャリアを築ける環境。それぞれの人生の節目に、功将という場所がちゃんと支えになれるように。そんな想いを込めて、これからも会社づくりを続けます。