A Safe and Warm Home

「ただいま」が聞こえる場所

理念と想い

育ちを見守っていく

「心豊かな家庭生活」と「地域社会との交流」。これは当施設の理念です。家庭で暮らすような環境の中で、健やかに成長できることを何よりも大切にしています。

職員は”お兄さん・お姉さん”として子どもたちを見守り、すくすく育つことができるよう導きます。もちろん、家族のような存在である私たち以外の方と接することも大切。地域との繋がりを通して、社会性を育むことも忘れません。

What We Believe In

寄り添うという選択

創業以来ずっと大切にしてきた想いは、支援とは押しつけるものではなく、そっと隣に立ち続けること。一人ひとりの様子をよく観察し、困っていることがあれば手を差し伸べる。そうすることで、考える力や生活する力を養うことができると考えています。

柔軟な支援体制

新しい支援のカタチを一緒に

時代とともに支援体制の在り方も移ろうもの。そうしたことを意識し、将来を見据えた体制づくりを推進してきました。例えば家庭支援やアフターケアの更なる強化、閉鎖していたグループホームの再開、新規施設の開設など…。
変化に柔軟に対応することで、誰ひとり取り残さない福祉を実現できるよう奮闘しています。現状に甘んじることなく、子どもたちのより良い生活を提供するためには、充分なスタッフ数を確保することも必要不可欠。入社後は、将来を見据えた支援体制を一緒に築いてくださると嬉しいです。

仕事のやりがいや働く環境を
次のページでお伝えします。