ABOUT

私たちの想いとは

未来まで見据えて

京都・滋賀に根ざして

一番に相談される
相手でありたい

創業の地・京都、そして、創業者の出身地・滋賀を原点に、私たちは「地元に喜んでもらえる存在でありたい」という想いを胸に歩んできました。1950年の創業以来、京都・滋賀に根ざし、地域密着の姿勢を貫いてきた私たちのスタイルは、今も変わりません。

「一番に相談したい相手」として選ばれる存在を目指しているため、お客様との関係はいつもアットホーム。事業承継や相続といった人生の節目にも寄り添いながら、企業や個人の長期的な支えとなることを大切にしています。「この事務所がずっとここにあり続けること」「地域と共に歩むこと」が、川嶋総合会計の変わらない信念です。

これがポリシー

  • とにかくスタッフが第一

    川嶋総合会計が大切にしているのは、「お客様ファーストの前に、スタッフファースト」という明確な方針。もちろんお客様は大切ですが、それ以上にスタッフが安心して、楽しく、自分らしく働けることを何より重視してきました。

    スタッフが心から仕事に向き合える環境こそが、サービスの質を高め、お客様の信頼にもつながるはず。そう考え、自己成長を応援する「自己磨き」の文化を育み、仕事に楽しく取り組める環境の整備に注力してきました。さらに、社労士法人の設立をはじめとする体制整備を通じて、組織の質とそこで働く個人の質を同時に高めていきます。

  • 10年後を担う人材を育成

    「10年後、この組織を誰が担うのか」という未来を見据えた視点で、人材を育てています。若手にも裁量を与え、経営的な視点を持って行動できるよう経験を積ませてきました。実際、現所長・副所長も現場経験者からの抜擢で、経験と信頼を重ねた人が組織の中心を担っています。

    また、時代に合わせて、会計・税務の枠を超えた「ワンストップ対応」や、分野横断型の「専門家集団」への進化も見据えています。そしてその鍵を握るのはやはり人。だから短期的な成果だけでなく、10年先を見据えた人材育成に取り組んでいます。

    未来をつくるのは、今ここで育つ人。川嶋総合会計の挑戦は、すでに次の世代へと動き始めています。

もっと知りたい方へ

ほかのページもチェック!