林ビコーの歩み

誇りある仕事へ

私たちは建設現場の「潤滑油」として、長年にわたり現場を支えてきました。華やかではないかもしれませんが、現場がスムーズに動くために欠かせない存在です。担うのは決して「雑用」ではなく、現場全体を支える重要な仕事。なぜこの作業が必要か、次に何が起こるか——常に意味を理解し、全体を見渡し、気を配る。そんなプロ意識を持つ多能工として、現場から厚い信頼を得ています。

すべての現場の“縁の下の力持ち”として

私たちの歩み

「できることは何でも」が
未来を広げる

建築物のクリーニング業から始まった私たちは、ひたむきに「現場を支える」という姿勢を貫いてきました。その丁寧な仕事ぶりが大手ゼネコンの目に留まり、さまざまな業務を任されるようになったことで、多能工事業が本格的にスタート。「できることは何でもやる」という精神で現場のニーズに応え続けた結果、今では中堅ゼネコンまで信頼の輪が広がっています。最近はドローンによる現場撮影など新たな分野にも挑戦。年齢を重ねても活躍できる、そんな未来をつくっていきます。

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