想いを乗せて

過去を越えて、生まれ変わる

PRIDE

現場から届ける、誇りと笑顔

PRIDE

  • 1

    「声が届く風土」が、事故を未然に防ぐシステムになる

    過去には人間関係の壁から組織が揺らいだ時期がありました。その苦い経験から、自らも現場を知る現社長は「心から安心できる組織づくり」を断行。私たちがフラットに意見が言える風土にこだわるのには理由があります。物流の現場において、小さな違和感や「ヒヤリ・ハット」の報告漏れは重大な事故に直結するからです。現場からの提案を即座に活かすボトムアップの体制。それこそが、お客様の大切な荷物を守り抜く当社最大の危機管理システムです。

  • 2

    「無事故」を約束するために、ドライバーのゆとりをデザインする

    プロのドライバーにとって疲労や焦りは最大の敵です。「運送業=過酷」というイメージを払拭し、週休1日と2日の選択制など柔軟な働き方をいち早く導入しました。これは単なる従業員満足のためではありません。ドライバーが常に万全のコンディションでハンドルを握れる環境があってこそ、過失事故ゼロの追求が可能になります。社員への配慮は、すべてお客様への高品質なサービスとして還元されています。

「誠実さ」
というスキルが、
確かな信頼関係を築く

食品を運ぶからこそ、私たちは「丁寧な仕事」にこだわります。

入社時には独自のルールブックを手渡し、右側通行の禁止といった安全ルールの徹底はもちろん、身だしなみや挨拶、相手を思いやるコミュニケーションまで丁寧に指導します。

日々の業務に真面目に向き合う「素直さ」と「責任感」。
その泥臭い積み重ねが、「さすが丸隼さんだね」というお客様の信頼に繋がっています。

FIELD VOICE

現場の声

FIELD VOICE

  • 1

     

     

    日々の車両清掃や挨拶など、当たり前を極めることが安全に繋がっています。

  • 2

     

     

    お客様からの『さすが丸隼さん』という言葉が、私たちの毎日の誇りです。