INTRODUCTION

園のご紹介

『瑞穂幼稚園』には1926年の創立以来、長く幼児教育に携わってきた歴史と実績があります。

『教育理念』
どんな時代でも強く生き抜いていけるように、
世界にはばたく子になって欲しい。

『教育方針』
心身ともに健康であること。
優しさと思いやりをもつこと。
自ら挑戦すること。

子どもたちがまっすぐ強く育つように丁寧な働きかけをすることを重視しています。水や雪遊び、身近で出会う動植物との触れ合い「非認知能力」を高める自然保育を行い、子どもが楽しみながら学び、自然に学習力を身につけられる環境があります。

園外保育や自然とのふれあいを通じて、子どもたちの好奇心や探求心を育てております。園の近くには子ども菜園があり、四季折々の野菜の栽培などを通じて、豊かな心を育てています。 

さらに先生たちが楽しく教育・保育を行えるよう、園内研修などのサポート体制も整備されています。見学はいつでも受け付けており、実際の保育環境を確かめることができます。

healthy growth with us

OUTDOOR CARE

「やまほいく」って何をするの?

  • 健やかな心と体を育てる

    屋外での遊びや運動を中心にさまざまな体験を通して、知力と体力を同時に高める新しいスタイルの保育・幼児教育です。
    多様な自然や地域環境を活かして、子どもたちの好奇心や感性が育まれ、集団活動でコミュニケーションや自尊心、自己肯定感も育ちます。

  • 子どもの成長を促す体験

    仲間に認められる経験で、コミュニケーション力や自己肯定感が育ちます。興味や得意は人それぞれ。子どもが心から楽しいと感じる環境づくりが大切です。
    自然の中にただいるだけではなく、人との関わりで刺激を受けながら、心と体がたくましく育っていきます。

  • 「やまほいく」のはじまり

    園長が「瑞穂幼稚園に合う教育って何だろう?」と考えたことで、自然保育は始まりました。元々行っていた活動が「やまほいく」だと気づき、活動の柱になったのです。
    自己肯定感が育ち、コミュニケーションが豊かになり、健やかに成長していけるのが魅力です。

小規模園だからできること。
次のページで詳しくご紹介します♪