

入社後の自分をイメージ
WORKS
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成型機のプロを目指そう
射出成形オペレーターの1日は、製造機から出てきたプラスチック製品の仕上がりをチェックすることからはじまります。プラモデルのように、必要な部分とそうでない部分に分かれているので、自動でカットされたあとに「キズがないか?」「形は正確か?」を目視で確認し、仮梱包を行います。
ロボットがメインで作業しますが、必要に応じて手作業で仕上げることも。使用しない部分は粉砕して再利用するなど、環境に配慮したモノづくりを行うのもポイントです。地道な作業が多いですが、私たちの部品がなければトラックは走れません。機械を扱いながら製造のプロを目指しましょう。「モノづくりをやってみたい」という気持ちさえあれば、経験ゼロでもしっかり育てます! -
未経験でも安心のOJTあり
入社初日は1時間ほどの座学研修を実施。取り扱う製品や仕事の流れ、射出成形の基本を学びます。その後はOJTにて、実際の作業を少しずつ覚えていきましょう。いきなり一人で任されることはなく、ベテランスタッフがマンツーマンで丁寧にサポートします。もし不良品が出ても怒ることはありません。「どうすれば防げるか」を優しくお教えするのでご安心ください!
現場で実際に見て・触って覚えるため、未経験でも着実に成長できます。最初の半月〜1ヶ月ほどは、先輩がダブルチェックを行いますので、焦らずじっくりスキルを身につけていけば大丈夫です。
GROWS
自信がなくても大丈夫。
あなたの成長をサポート

入社時に特別な資格は必要なし。実際、未経験スタートのスタッフは多く、今ではみなさん活躍しています。とはいえ、働くうちに「もっと成長したい!」「できることを増やしたい!」と思ったときには、資格取得に向けて会社がサポートします。
たとえば、フォークリフト運転技能講習にかかる費用は会社が全額負担。成形機の金型交換などに必要なクレーンや玉掛け資格、プラスチック成形技能検定の取得も目指せます。今は自信がなくても大丈夫です。働きながら少しずつスキルを身につけて、自分のペースで成長していきましょう!


POINT



