WORK

利島建設の仕事

CHALLENGE

それぞれの挑戦を応援

  • 01

    イチから成長できる。

    未経験の方は現場作業員として、実際の作業を行いながら業務に慣れてもらいます。ゆくゆくは現場監督や重機オペレーターなど、キャリアアップできる道もご用意。経験を積みながら、施工管理技士や大型免許・クレーン免許などの資格取得も目指していきましょう。 また、本土で実施される試験においては、交通費・宿泊費を支給&取得できた場合は資格手当を支給。モチベーションを高く持って取り組んでいってください。

  • 02

    スキルを極められる。

    「現場でスキルを高めたい」「重機オペレーターを目指したい」という方も大歓迎。経験者の方には、大型クレーンやユンボ・ブルドーザーなどの重機を操作して、現場での掘削や積み込み・運搬・整地作業などをお任せします。 島の地形や環境に適応した「正確で安全な作業」が求められるため、高い技術力が鍛えられます。重機でしかできない作業を通して、さらにスキルを磨いていきましょう。

  • 03

    施工管理にも挑戦できる。

    当社の中には、未経験からスタートして、施工管理者を目指しているスタッフもいます。仕事内容としては、現場での工程管理や品質管理・安全管理など、工事の円滑な進行のサポートをお任せ。 消波ブロックの製作・道路補修から人工海浜の整備まで、島に関わる工事は、本土では経験できないことだらけです。離島ならではの困難や障壁もありますが、その分達成感もひとしおです!

Q&A

よくある質問

  • 移住を検討しているのですが、手当などのサポートはありますか?

    もちろんあります!お子さんと一緒の場合は、お一人につき月¥5,000の手当を支給。単身の方には、水道・光熱費込みで月¥10,000の社員寮をご用意しています。また、当社での制度ではありませんが、行政が支援している交付金もあるため、そちらを利用されるのもおすすめです。移住を経験した先輩たちが親身にサポートするので、不安なことがあればなんでも相談してください!

  • 未経験からの応募ですが、大丈夫でしょうか?

    実際の作業を通して、少しずつ仕事を覚えてもらうので問題ありません。その方の実力に合わせてレクチャーするため、自分のペースでスキルアップできる環境です。

  • 移住したあと、上手く馴染めるか心配です。

    当社のスタッフもほとんどが移住者なので、まったく心配ありません!移住者が多いからこそ、島民も移住者を歓迎しています。島全体のサークルやコミュニティなどもあるため、希望があればぜひ参加してみてくださいね!

  • 家族での移住を検討しているのですが、都会っ子の子どもが慣れてくれるか心配です。

    「子育てにぴったりな環境」という声は非常に多いです。集落内に会社も学校もあるので、子どもにとって「家族が近くにいる」という安心感もありますし、海や山といった大自然に囲まれているため、のびのびと育てられる環境が整っています。 ちなみにスタッフの中には、お子さんが小学生のときに転職で移住してきた方もいます。今では「来てよかった!」と言っていますよ。

  • 移住のデメリットがあれば教えてください。

    外食するお店や買い物をする施設はほとんどないため、その点でストレスを感じる方はいるかもしれません。しかし、一番早い船に乗れば2時間半で本土に着くので、週末の息抜きに出かけることは可能です。 また、島民同士の距離が近いからこそ、そこを煩わしく感じる方はデメリットに感じると思います。逆に、地域住民との交流やつながりを求めている方にとっては、とても良い環境です!

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