代表の熱き想い

新聞業界は斜陽。そう思われがちなのは事実です。「でも実際にはまだまだ魅力ある業界だと、世の中に伝えたい」と読売センター市川大野は考えています。代表は大手で培ったスキルと経験をもとに独立を果たし、地域に貢献し続けてきました。しかし、最終ゴールは日本全国に貢献すること。目標を達成するために、今日も目の前の作業に全力投球します!

ABOUT

さらに詳しい話

会社としての考えは

  • 1

    イメージを変えたい

    もともと代表は、20年以上にわたって新聞配達に取り組んでいました。独立しようと考えたきっかけは、当時の社長が引退したこと。「これは若い頃から考えていた、新聞業界のイメージを変えるチャンス」と思い立ち、現在に至っています。

  • 2

    地域密着のスタイル

    繰り返しますが、目標は「日本全国へ」。もちろん一気に実現できるものではなく、地道に取り組んでいます。まずは地域に貢献すべく、定期的にコミュニティイベントを開催。チラシ配りなどを通して、お客様との信頼関係をより深めています。