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仕事内容について

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あなたの挑戦を応援

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  • 1

    電気通信工事士のお仕事。

    電気通信工事は「情報通信設備に関する工事」のこと。情報通信設備とは、電話やテレビ・インターネットなどのことで、建物や施設の中で情報を伝達する設備を表します。

    電気通信工事士の仕事は、電気を情報伝達のために使ったり、電力を制御したりする工事に対応することです。NTT設備の構築など、一般的な建築会社にはできない現場にも携われるため、やりがいも手に入りますよ!

    常に新しい最新の技術に触れながら仕事ができるため、誇れるスキルが身につく仕事です。

  • 2

    安定した活躍を目指せる。

    入社後は電気通信工事士として、北九州エリア内における電気通信設備の構築工事をお任せ。大手電気通信事業者や大手電力会社、大手鉄鋼メーカーなどのクライアントを通して、一般企業のビジネス電話やプラント・発電所での作業に対応してもらいます。

    そのほかにも、一般家庭のお客様への対応や、日本製鉄所の通信設備の構築、工場内の通信の構築なども実施。仕事の割合は民間工事が多く、1日5〜6件ほど担当してもらうため、多くの現場を経験できるチャンスが広がっています。

    「しっかり手に職をつけて、活躍し続けたい」そんな想いがある方は、ぜひ当社で叶えてみませんか?

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未経験のあなたを歓迎!

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イチから成長しよう。

  • 01

    先輩がアドバイス。

    現在活躍しているスタッフは、ほとんどが未経験からスタートしています。だからこそ、つまずきやすい箇所でも的確なアドバイスが可能です。

  • 02

    基礎から学べる。

    「いきなり5〜6件の現場を、あなた一人にお願いする」なんてことはしないので、安心して取り組めばOKです。まずは先輩やベテランのスタッフと現場へ行き、用語や道具について覚えるところからはじめていきましょう。

  • 03

    技術力を磨ける。

    工具は元請の方から貸与されたものを使うので、費用がかからないのもポイントです。また、「スタッフのスキルアップを応援したい」との想いで、業務に関わる資格の試験代は、会社が全額負担しています!