


FOR YOUR GROWTH
伝えたい事
あなたの成長のために

スタッフインタビュー
INTERVIEW
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Rさん
板場担当
入社から一貫して「板場」を担当。
店主が横についてサポートされながら修行しながら経験を積み、現在はメインを任されています。
Q1. 「まんま別館」の調理スタッフとして働く「面白さ」や「醍醐味」は?
A. 数多くの単品メニューがあることに加え、毎月の「ゆるコース」も担当するため、本当に色々な種類の食材や調理法に触れることができる点です。常に新しい挑戦があります。
Q2. オープンカウンターのプロとして心がけていることは?
A. まず、お客様の目に入る「まな板の上」を、できるだけきれいに保ちながら営業することです。
また、お客様がスタッフを探していたり、注文などで何かを必要としていたりする時に、すぐに反応できるよう気を配っています。
お話しさせていただく際も、失礼のない言葉を選べているか常に意識しています。
Q3. 長く働きたい理由、お店の好きなところは?
A. 他のお店ではなかなか経験できないような、仕事の種類や量があることです。
もちろんそれだけでなく、一緒に働くスタッフも含めた「みんな」や、お店自体の雰囲気も好きです。
Q4. チームワークを感じる瞬間は?
A. 日々の営業もそうですが、特に「節分」や「年末」などの大きなイベントがある時です。
それを無事に乗り越えることができた時に、チームワークの良さを強く感じます。
Q5. 成長やキャリアにとってプラスになったことは?
A. 自分から「やりたい」とチャレンジすれば、どんどんレベルの高い仕事をやらせてもらえる環境であることです。
また、技術面だけでなく、お客様や他のスタッフとの接し方といった「人間性」の部分を、色々な人から教えていただいたことです。
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Jさん
煮方補助担当
長く揚場を担当し八寸場に転向。
現在は煮方補助にポジションが変わり、新たな技術習得に励んでいます。
Q1. 「まんま別館」の調理スタッフとして働く「面白さ」や「醍醐味」は?
A. とにかく色々な食材に触れる機会がたくさんあることです。
Q2. オープンカウンターでお客様と接する中で、プロとして常に心がけていることは何ですか?
A. お客様から(食材や調理法などについて)何を聞かれても、出来る限り答えられるように準備しておくことです。
Q3. 長くこのお店で働き続けたいと思う理由や、お店の「ここが好きだ」という点を教えてください。
A. この店にいれば、自分がまだ知らない知識や調理法を新しく知ることができるからです。
Q4. チームとして働く上で、大切にしていることは何ですか? また、チームワークの良さを感じるのはどんな瞬間ですか?
A. 仕込みの作業をスタッフ同士で共有し合って、自然と手伝い合っている時にチームワークを感じます。
Q5. これまでの経験で、ご自身の成長やキャリアにとってプラスになったと感じることは何ですか?
A. だし巻きや桂むきなど、専門的な技術が必要な調理が出来るようになったことです。
Q6. どんなスキルや想いを持った方と一緒に働きたいと思いますか?
A. 純粋に料理が好きな方、そして「お客様に喜んで欲しい」と心から思っている方と一緒に働きたいです。

スタッフインタビュー
INTERVIEW
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Mさん
八寸場担当
高校の調理科を卒業後、新卒で入社。頑張り屋で、揚場の中心メンバーとして、後輩の教育も担当。
現在は八寸場で新たな技術を習得中です。
Q1. 入社前、飲食業界に対してどんな不安がありましたか?
A. 飲食店でアルバイト経験はありましたが、知らないことがあまりにも多くて不安でした。
Q2. このお店を選んだ決め手と、入社して感じた「良いギャップ」は?
A. 入社して感じたのは、周りの人たちが想像していたよりも温かく、とても優しかったことです。
Q3. 仕事を覚える上で大変だったことと、乗り越え方は?
A. 調味料の分量や、様々な作業の順序を覚えるのがとても大変でした。乗り越えるために、言われたことはしっかりメモをとり、家に帰ってからも何回も復習して覚えました。
Q4. 先輩や社長から受けたサポートで嬉しかったことは?
A. 自分の中で「他の仕事よりも、これはうまくいったな」と思ったことがあった時、先輩たちがその小さな変化にもしっかり気づいてくれて、ちゃんと言葉にして褒めてもらえることです。
Q5. このお店で働いて「一番成長できた」と感じることは何ですか?
A. 働く前と比べて、仕事の動きの速さが格段に上がったこともそうですが、職場の人たちやお客様と日々関わる中で、「人として成長できた」と実感しています。
Q6. これから入社してくる後輩に、どんな先輩として接したいですか?
A. 細かい所まで、後輩がしっかりと分かるまで教えたいです。また、コミュニケーションをたくさんとって、その後輩との距離を少しずつ縮めていきたいと思っています。
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Yさん
揚場担当
韓国出身。母国で別の仕事をしていましたが、日本料理の勉強をするために来日し入社。
はじめは揚場補助として技術を習得し、現在は揚場として勤務しています。
Q1. 入社前、飲食業界に不安はありませんでしたか?
A. 動画投稿サイトやインターネットで日本の飲食店の仕事について調べていたので、特に不安はありませんでした。
Q2. 「まんま別館」を選んだ決め手と、入社して感じた「良いギャップ」は?
A. 特にギャップは感じておりません。
コース料理と単品料理の両方を提供しているので、その両方を同時に学べる点が良いと思いました。
Q3. 仕事を覚える上で大変だったことと、乗り越え方は?
A. 仕事を始めてみると、覚えることがとても多くて大変でした。
乗り越えるために、教わったことはメモをとり、家に帰ってからその日の作業を思い返すイメージトレーニングを行いました。
Q4. 先輩や社長からのサポートはどうですか?
A.気さくな方が多いので何でもよく教えてくれます。
Q5. このお店で働いて「一番成長できた」と感じることは何ですか?
A. 日本料理ならではの食材に対する知識が、自分でも驚くほどたくさん増えたことです。
Q6. これから入社してくる後輩に、どんな先輩として接したいですか?
A. もっと勉強して、もし後輩に何か質問されたら、何でもすぐに教えてあげられる先輩になりたいです。


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最高の仕事は、最高の休息から
Work-Life Balance
良い仕事は、充実した人生があってこそ。
私たちは、社員がプライベートの時間を大切にできる環境づくりを何よりも優先しています。
そのため休日は、お店の定休日に合わせた月・火曜日が基本です。 時期により変動することもありますが、年末年始や繁忙期を乗り越えた後には連休もしっかりと取得できます。
2年に一度、仲間との絆を深める社員旅行や、一人ひとりの誕生日を祝う温かい文化も自慢です。
心と身体にゆとりを持ち、安心して長くキャリアを築ける場所であること。
それが私たちの約束です。

店舗情報
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所在地
〒577-0012
東大阪市長田東1丁目2番28号大阪メトロ中央線「長田駅」4番出口より徒歩2分


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